照明カバー クリーニング

照明クリーニング

照明カバー クリーニング

手が届かない高所のカバーも外し、ホコリや虫汚れをスッキリ除去します。
照明の明るさがアップし、お部屋が輝きます!


毎日使う照明。実はそのカバーには、ホコリや油汚れ、虫の死骸などが意外と溜まっています。
汚れたままでは、光がくすみ、お部屋全体の印象も暗くなってしまいます。
プロのハウスクリーニングでは、照明カバーを丁寧に取り外し、素材に合わせた専用洗剤でやさしく洗浄。
細かな汚れまでしっかり落とし、本来の明るさと透明感を取り戻します。
また、普段なかなか手が届かない高所の照明も、安全に配慮しながら対応可能ですので安心です。
清潔な照明は、お部屋の印象をぐっと明るくし、心地よい空間をつくります。
見落としがちな照明カバーまでしっかり整えて、ワンランク上のキレイを実感してください。

◎照明カバー
2部屋 5,000円(税込)
3部屋以上は1部屋につき
+1,000円(税込)

※パーキング代は実費負担となります。

こんな方にご利用いただいています!

✅ 部屋がなんだか暗い気がする

照明は高いところにあるので、手が届かなくてなかなか掃除できなくて。部屋もなんとなく暗い気がする・・・。

照明カバークリーニングについてのよくある質問

Q1.照明カバーの中に溜まっている虫の死骸を防ぐ方法はありますか?
Q2.照明カバーの掃除を始める前に、必ずやるべきことは何ですか?
Q3.照明カバーの外し方がわからなくて不安です。
Q4.照明カバーは掃除機で吸うだけで十分ですか?
Q5.キッチンやお風呂の照明カバーは水洗いしてもいいの?
Q6.和紙や布製のシェードはどう掃除すればいいですか?

Q1.照明カバーの中に溜まっている虫の死骸を防ぐ方法はありますか?

完全に防ぐのは難しいですが、「防虫機能付きのパッキン」をチェックしましょう。カバーの縁にあるスポンジ状のパッキンが劣化していると、隙間から虫が入り込みます。また、LED電球は従来の蛍光灯に比べて虫が寄り付きにくい(紫外線が少ない)性質があるため、LEDへの交換も効果的です。

Q2.照明カバーの掃除を始める前に、必ずやるべきことは何ですか?

「スイッチを切り、電球が冷めるまで待つこと」です。点灯直後の電球やカバーは非常に高温になっており、火傷の恐れがあります。また、濡れた手や布で通電部に触れると感電や故障の原因になるため、完全に消灯した状態で作業を行いましょう。

Q3.照明カバーの外し方がわからなくて不安です。

一般的なシーリングライトは「回転式」か「プッシュ(金具)式」が大半です。無理に引っ張るとカバーが割れたり、器具ごと天井から外れたりして危険です。まずはカバーの縁を軽く持ち上げ、左右に少し回してみるか、側面のレバーやボタンがないか確認してください。

Q4.照明カバーは掃除機で吸うだけで十分ですか?

表面のホコリは吸い取れますが、「油分を含んだベタつき」は落ちません。特にリビングやキッチンの照明は、調理の油煙やタバコのヤニを吸着しています。これらはホコリと混ざって固着しているため、水拭きや洗剤拭きが必要です。

Q5.キッチンやお風呂の照明カバーは水洗いしてもいいの?

プラスチックやガラス製の照明カバーであれば、丸洗いが最も効率的です。浴室のシャワーなどで洗い流し、中性洗剤をつけたスポンジで優しくこすってください。ただし、洗った後は「完全に乾かす」ことが大切です。照明カバーに水分が残ったまま取り付けると、ショートやカビの原因になります。

Q6.和紙や布製のシェードはどう掃除すればいいですか?

事前に確認が必要です。最近の鏡には特殊な親水コーティング(くもり止め)が施されているものがあります。これに強い洗剤や研磨剤を使うと機能が損なわれるため、弊社では事前にコーティングの有無を確認し、最適な方法で清掃を行います。

照明カバークリーニング・ワンポイント
照明カバー(シェード)の掃除は、ついつい忘れがちですが、ホコリが溜まると明るさが20%〜30%も低下すると言われています。照明カバーが綺麗になると、お部屋のトーンが一段階明るくなり、気分もリフレッシュされます。