フローリング・クリーニング

フローリング・クリーニング
気になる汚れ・くすみをとって、明るくキレイなお部屋に。
洗浄後ワックスがけが基本です。
古いワックスに浸透した汚れは、ワックスをすべて取り除く作業(ハクリ)を
行い、新しくワックスを塗布していきます。キレイが長持ち。
◎ワックスのみ6畳まで
一式 12,000円(税込)
◎剥離+ワックス6畳まで
一式 25,000円(税込)
追加は1畳あたり単価1300円、剥離3000円
※別途荷物移動費をいただく場合があります。
※パーキング代は実費負担となります。


こんな方にご利用いただいています!
✅ 床のまだら汚れを何とかしたい!

廊下やリビングの床のまだらな汚れが取れなくて困っている。
✅ どんなクリーニングが必要?プロの意見は?



我が家のフローリング、ハクリやワックスは必要?コーティングの方法もあるときたけれど…。プロの意見も聞いてみたくて。
フローリング・クリーニングについてのよくある質問
Q1.フローリングクリーニングの業者に頼むメリットは何ですか?
Q2.フローリングクリーニングに際してスチームクリーナーを使っても大丈夫ですか?
Q3.市販のワックスはどれくらいの頻度で塗るべき?
Q4.フローリング頑固なベタつき(油汚れ)はどう落とせばいい?
Q5.「ノンワックス(ワックス不要)」のフローリングにワックスを塗ってもいいの?
Q6.普段のお手入れは「乾拭き」と「水拭き」どちらが良いですか?
Q1.フローリングクリーニングの業者に頼むメリットは何ですか?
最大のメリットは「剥離作業」と「均一な仕上がり」です。自分では難しい「古いワックスの除去」を専用の機械で行い、素の状態に戻してから高品質な樹脂ワックスを塗るため、新築のような輝きが戻ります。また、床材の硬度や種類を見極めた最適な洗剤を選んでもらえる安心感もあります。
Q2.フローリングクリーニングに際してスチームクリーナーを使っても大丈夫ですか?
基本的にはおすすめしません。高温の蒸気はワックスを白く濁らせたり、フローリングの接着剤を剥がしたりするリスクがあります。「スチーム対応」を謳っている床材以外では、使用を控えるのが無難です。
Q3.市販のワックスはどれくらいの頻度で塗るべき?
一般家庭であれば半年〜1年に1回が目安です。塗りすぎると古いワックスの層が厚くなり、かえって汚れを抱き込んで黒ずんで見えてしまいます。数年に一度は、古いワックスを剥がす「剥離(はくり)」作業を検討しましょう。その点、プロのフローリングクリーニング業者に任せるのが安心です。
Q4.フローリング頑固なベタつき(油汚れ)はどう落とせばいい?
中性洗剤を薄めた水に雑巾を浸し、固く絞って拭き取ってください。キッチンの床などは足裏の皮脂や油が混ざってベタつきやすいですが、アルカリ性の強い洗剤を使うとワックスが溶けて光沢がなくなるため、必ず「中性」であることを確認しましょう。もしご心配ならプロのフローリングクリーニング業者に任せるのが安心です。
Q5.「ノンワックス(ワックス不要)」のフローリングにワックスを塗ってもいいの?
塗らない方が良いです。近年の主流であるシートフローリングなどは、表面に特殊な加工が施されており、ワックスが密着せずにムラになったり、剥がれて汚くなったりすることがあります。お手入れは専用のクリーナーのみで行うのが一般的です。
Q6.普段のお手入れは「乾拭き」と「水拭き」どちらが良いですか?
フローリングの基本は「乾拭き」です。フローリングは湿気に弱く、頻繁な水拭きは木の膨張やひび割れ、変色の原因になります。日常的なホコリ取りはドライタイプのワイパーや掃除機で行い、汚れが気になる時だけ固く絞った雑巾で拭くのがベストです。もしご心配ならプロのフローリングクリーニング業者にお願いするのが安心です。
フローリングクリーニング・ワンポイント
フローリングのお手入れは、意外と「良かれと思ってやっていたことが逆効果だった」というケースが多いもの。美しさを長く保つためにプロのフローリングクリーニング業者に任せるのが安心です。


